カテゴリ:病気・怪我・健康管理( 93 )
心タンポナーデ記録 検査結果2回目
お陰さまでリベラ元気です♪
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今日は2回目の検査日。
リベラ、待合室でもおりこうさん。
時折看護師さんや、受付の方がナデナデしてくれて『元気そうで良かったねー🎵』って。

で、今日の検査結果も問題無し。
エコーでは、なにも液体は溜まってなく心臓の動きも良好。
今日も腫瘍らしきものは見つからず♪
『この一週間は無事に乗り切りましたね~』と先生。

見つけられないだけかもという懸念は捨てきれないので引き続き定期的に検査は続けます。

次は7月6日。

夕べはいつになく次から次へとおもちゃを引っ張り出してきて、部屋には3つも4つもコロコロおもちゃが転がってました。
このまま イケるんじゃないかと期待が膨らむ夜でした🎵

※本日のお会計
¥3,947<税込>

20回越えると保険料が割高になるので、今日は保険を使いませんでした。


by dear-aroma | 2017-06-29 11:08 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(4)
心タンポナーデ記録 検査結果1回目
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まず 今日ここに、この笑顔があることに ただただ感謝!

今日は退院してから3日後、初の検査日でした。
内容は 心嚢に血液が再びたまっているかどうかの エコー検査。

心臓と心膜はぴったりとくっついていて液体となる黒い画像は見受けられない。
全く正常に動いているハナマルな心臓でした。

先日のCT検査でも腫瘍らしきものは認識できず、今日のエコーでもどの角度からも見当たらない。

しかし、心嚢に水ではなく血液というのは まず疑うのは心臓にできた腫瘍。
CTでも写らない場所(腫瘍ができやすい場所というのが肺に隠れて見えにくい場所らしい。 22日のブログの図を参考)、あるいは写らないほどの1センチ以下の小さな腫瘍の存在は否定しきれない。

だが 他にも血液がたまる原因として考えられるのは 特発性(原因不明)の免疫介在性の場合もあるということ。

腫瘍か免疫介在性かの判断の目安となるのは 再び液が溜まる頻度にあるという。
定期的に検査をして液が溜まってこないようなら 免疫介在性の可能性が高いということで 投薬で治療することができる。

とりあえず、今日の検査では心嚢は空の状態なので するべき治療は何もなし。
今回の心タンポナーデの原因は 腫瘍性と免疫介在性の間ということで 今日の検査は終り。

腫瘍の疑いが100%否定できない限り、両手放しで喜ぶことはできないが、兎にも角にも 今日の状態が続くことを祈るのみ。

リベラは退院した日は 食欲ゼロ
2日目は なんとか食べる感じ。
そして昨日の夜辺りからは 『ごっはん早くぅ~♪』で、今日は私たち何か食べてると張り付く状態。
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テーブルの上の食べ物ガン見のリベラでし♫

「なぁ、リー、お前今頃焼かれてたかもしれないもんなぁ」
パパが リベラにオヤツをあげながら、 あの時弱気になって治療に怖気づいてた私に チクリチクリと イヤミをいう。

もう 充分わかってるからそれ以上言わないで。。。(/TДT)/
リベラの笑顔を見るたび、あの時の私は弱かったなぁって 泣きそうになるんだから。
ごめんねって何度も抱きしめてるんだから。


次の検査は29日。
次も元気な心臓でありますように!
リベラが元気でいてくれるのなら、私は パパのイヤミにも耐えきれるからね~♪

ちなみに 去年の今日の夕方から アロマが体調を崩したんだったね。
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どことなくアロマに似た表情に写ってるリベラの写真に、アロマが守ってくれてる気がしました♡

※本日のお会計
      ¥3,947<税込>(内保険負担額 ¥2,763)
    請求金額 ¥1,184
by dear-aroma | 2017-06-24 14:06 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(0)
リー様の心臓、あんぽんたんなんだぜ!
9歳の誕生日を迎えて3日目、おとといの、6月20日。
まだ 『おめでとう』のメッセージが届く中、
『一秒後には何が起きるかわからない』 ということを目の当たりにすることとなった。

それが このバカバカしいタイトル。
ふざけてる場合じゃないけど おどけてないと気持ちが持たない。
いや、やっぱり ふざけてる場合じゃない、とても重篤な出来事。

長い、文字ばかりの文章になります。
今後の誰かのためのひとつの知識となれば、そして自分自身の備忘録として書きます。

早起きの朝、いつものように朝日を浴びてお散歩に。
公園で偶然お友達わんこと出会い、ボール投げを3~4回。
「リーちゃん、まだまだ足腰 しっかりしてるね♪」と話をして別れ、家に着く。

散歩後はいつも横になったりして体を休めるリベラ。
パパが起きて来る前に コーヒーを淹れ、私はいつも パンを一枚焼いて食べる。
そこに必ず リベラが張り付いてくる。

でもこの日は来ない。
廊下に横になったまま ピクリとして動かない。
その時はまだ、リベラってパンのニオイにも気が付かないほど どんくさいんだって思ってた。

食べ終わり、私は洗面所でメイクと洗濯に取り掛かる。
パパが起きてきて顔を洗う。
すると リベラが起き上がり、リビングのドッグベッドへと移動。

テーブルの上には リベラにあげようとしてたパンの耳が置きっぱなし。
『 あ、食べられちゃうかもね』ってあわててリビングへ行くと パンはスルーしてて、ドグベで横になっている。

出勤の身支度ができたパパが パンをリベラの口元に持っていくも 食べない。
『コイツ、調子悪いのかな』 といいながら 『行ってくる』って出勤。
そのあとすぐに リベラの朝食を用意して ご飯出来たよって呼ぶと のっそりと立ち上がったが、ドグベからおりた瞬間 バタッと倒れてしまった。

えっ!?
何が起きたのか 全く理解できない私。
リベラ!って呼びかけても反応はない。
そうだ!、脈を取らなきゃ!  
でも 全然取れない。
私があわてているからかと 丁寧に探したら かすかに これか?って思うくらいの弱くて今にも止まりそうな脈。
呼吸はしてる。

何だこれ?

リベラの体も どんどん冷たくなっていく。
手も足も、口の中も。

まさかこのまま死んじゃうの?

病院行かなきゃ!
でも行くまでに車中で死んじゃったらどうしよう。

パパはもう電車に乗っちゃったか? そう思いながらも「リベラが倒れた!」って電話したけど 
「俺は今日はどうしても抜けれない」と。。。

もうここは自分で何とかしなくては。
私も写真館での仕事だ! でも休ませてもらわなきゃ!と 代表に電話する。

『 病院はどうやって連れて行くんだ? 今から行くから待ってて!』と ありがたいお言葉。
代表が来てくれた頃、少し意識が戻り、もうろうとしながらも起き上がったリベラ。
今が抱っこのチャンスと このまま車に乗せて かかりつけの病院へ。

そこででた診断は、
『心タンポナーデ』

初めて聞くという人も多いかも知れないが 医療ドラマが好きな私には すぐにどういう状態なのか理解ができた。

【参照】
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(これは二次施設の先端医療センターの先生が書いてくれたもの)


心臓と心臓を包んでいる心膜との隙間に 何らかの理由で液体がたまる。
心膜があまり伸縮性がなく固いため、たまった液が 心臓を圧迫して その結果心臓は本来の収縮を繰り返すことができなくなり、心臓は血液を取り込むことも送り出すこともできなくなる。
そのままにしておくと 低血圧性ショックで死亡する。

その液体を抜くという作業をすぐにしなければならない。
麻酔の無い状態で わずかでも動いてる心臓の近くに針を刺し液を抜き取るという作業は エコーで写しながらのとても繊細な作業。
少しでもリベラが動いたり、先生の手元が狂ってしまったらそのまま大出血を起こして死んでしまう。

主治医の先生は開業したての頃、まだ受け入れ可能な二次施設との契約も無く、そういうリスクを飼い主さんに十分理解してもらったうえで もうブルブル震える思いで 二度ほど この治療をしたことがあるそうだ。
やりながらも 恐ろしくてたまらなかったと 正直な気持ちを話してくれた。

そしてその後の治療法として 開胸して 心膜を剥がしてしまうという手術をするという手段もあるのだと 主治医は説明を続けてくれた。
開胸なんて、そんな恐ろしい事・・・

今は受け入れてもらえる高度医療の二次施設がいくつかある。
でも 通常連携している病院は 県外で遠く、予約もすぐ受けてもらえるかどうかわからない。
しかし、うちの近くに 動物先端医療センターが4月に完成して開業したばかり。
今なら 出来たばかりで そんなに予約数もないだろうし、家から近いから 入院や通院となっても 通いやすいし、そこへ電話をしてみるがどうだろうと主治医。
病院から近い場所で受け入れ可能な二次施設となればと、主治医はこの病院に見学にも行ったそうだ。

だけど 私はすでに怖気づいていた。
何がいやって、治療中に亡くなるなんてのが一番イヤ。
そんなリスクの高い治療を 知らない初めての病院で どんな扱いされて、はい、ダメでしたって言われたらどうしよう。
ましてや そんな開業したての口コミも何もない病院を信じれるのか?
そして こんな切羽詰まった時にも頭をよぎるのは お金の問題。
最先端の設備がそろった病院なんて 一体全体 いくら請求されるんんだろう?

「もう、いいよ先生、このまま 逝くのを待つ」って言葉が喉から出そうになる。

そんな時、電話で相談したパパからの答えは、
『ほっといたら このまま死ぬんだろ?
それって苦しいまま死ぬんだろ?
出来ることが無いのなら仕方ないけど、やれることがあるのなら やってやれ。
それで もし失敗してそのまま死んでしまったら、苦しまずに安楽死したと思えばいいじゃないか』という答えだった。

アロマのガンがわかった時 断脚の手術は断固として反対したアロパパ。
理由はアロマのQOLが下がるということ。
今度のリベラへの選択も リベラの苦しくない方法を一番に考えての事。

普段意見の食い違うことが多い私たち夫婦だけど 今回は背中を押された感じがした。

それを伝えると主治医はすぐに先端医療センターに連絡をしてくれ、今すぐ受け入れOK.
すぐに連れて来いとのこと。

心タンポナーデの治療もできるし、経験も豊富と かなり自信がありそうでしたよと 送り出してくれた。

先端医療センターに着くと、先生二人と看護師さんたちが駐車場までストレッチャーを用意してきてくれ、若い先生が リベラを抱っこして 「このまま行きます!」と ストレッチャーには乗せず、すぐさま処置室へ。

そのままここでの主治医となる副院長が治療を進めてる間、院長先生が 治療の説明といろんなお話をしてくれた。
「心嚢水貯留の抜去はしても 開胸手術まではまだ決心が・・」と まだ 消極的な私に対し、

9年間も一緒に生きてきて 方法があるのにここでほったらかしてしまうのはやめましょうよ。
私たちは 経験も豊富ですし、諸々のリスクはあっても 失敗するような難しい手術ではない。
これが成功すれば、 腫瘍性でない限り この子は長生きできるんですよ。
開業医は 飼い主に寄り添って飼い主の気持ち重視に治療を進めていくけれど、それは 個人開業医ならではの、設備の問題、スタッフの問題等から 諦めなくてはならない治療ってものが どうしてもあるんです。
だからそのために こういう病院があるんです。
先端医療の病院となれば 治療費がとんでもなく高いとみんな思ってると思う。
だから尻込みすることもあるんでしょう。
でもね、私たちは 他の病院のリサーチをして 他の病院との治療費とあまり変わらないような設定をしているので 心配はないです。
今日は確かに初診で、いろんな検査もしたり抜水治療もしてるので 少し高くなると思うけど、次からの治療費は 他の病院と変わらないです。
だから これきりでなくて 今後も ちゃんと こまめに診せに来てくださいよ!

こんな話を聞いてると ここにかけてみてもいいのかなぁという気も少しはおきてくる。
だけど やっぱなあ・・と不安も残る。

そうこうしてると、黒い子が トコトコ歩いて出てきた。

えーっ! リベラじゃん!
えっ?えっ? 歩けるのー?

そう、圧迫していた液体を抜いて 正常に心臓が動き始めれば ケロッとして動けるようになるのだ。
リベラの場合、血液が260mlもたまっていた。
見せてもらったけど凄い量だ。
運ばれたときには 右心室がこの血液で押しつぶされていた状態だったとか。
本当に危ないところだった。

トコトコ歩いてくるその姿を見たとき、お願いしてよかったーって心の底から思った。
病院に対する不安はぶっ飛んだわけである。

血液が循環できず 滞っていたため、腎臓の数値も悪くなり、血液の濃度もあがり ドロドロ固まる感じになっているので 連れて帰りたい気持ちは山々でしょうが、明日まで ICUで点滴をしながら 酸素室に入り酸素吸入して様子を見させてくださいとのこと。

そして明日、、もう一度検査をして 状態が良ければそのまま CT検査で 原因を追究しましょうという話を 上の絵を書きながら細かく説明をしてくれた。

そして結果、CTで見える範囲では 腹部にも心臓にも 腫瘍のようなものは見つけられなかった。
今後 3日おきに検査をして また心嚢水がたまってくるようなら 今回のような重篤な感じにならないうちに抜き取る。
なんかおかしいなと思ったらすぐに連絡をすること。
ずっと大丈夫だった子が油断した隙に 大量にたまってしまい 間に合わず亡くなってしまったという例もあるので よく観察して 後回しにしないこと。
3回以上 繰り返すようなら 開胸して心膜切除したほうが 苦しい思い、危険な思いは少ない。
そういう話でした。

パパは かかりつけの先生の話の時から 開胸手術には賛成している。
私も昨日の説明で 少し気持ちが そちらへ動き始めてる。

そして 2日間でかかった費用。
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エコー代も 点滴代も、ICUも CT検査も 麻酔代も 入院代も全部入ってる治療代金。

思わず、『えっ?これだけ?』って聞いてしまったくらい。
「保険も使いましたし」って 逆に何か問題でも?って感じの顔で答える受付のお姉さん(笑)

そして、「あんな歩けない状態で連れてこられた子が歩いて帰るなんて感激してウルウルしちゃいます」って言ってくれた。

現金なもので 私の中で 一気にこの病院の株があがった(笑)

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お迎えに行った時のリベラはさすがにお疲れでした。

食欲もあまりないようだけど なんとか 手を変え品を変え 今朝は一食分の量弱を食べてくれた。
今は涼しい場所に移動しながら休んでます。
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毛ぇを剃られてるのは その場所からエコーを撮りながら針を刺して液を抜いた治療の痕跡です。

これから先 どういうことになるかは まだわからない。
通院での検査結果次第だ。

だけどあきらめちゃおしまいなんだなって今回は痛感。
あの時「もういいです、何もしません」って言ってたら、主治医がこの病院に連絡してくれなかったら、パパができることがあるのならやってやれって言わなかったら・・
今頃リベラは お空に昇って行く最中だったんだ。

全てがリベラに対して ラッキーな方向に向いたんだと思う。

まさかね、この先端医療センターが建設中、こんな最先端の病院ができたらいいだろうけど 掛かりたくはないよねって言ってた病院に こんなに早くお世話になることになろうとは。

それも含めて ラッキーだったんだ。
今後も 全てラッキーな方向に向きますように!
全てです。
そこはあえて 欲張ります。

だから リベラも私も頑張ります!
by dear-aroma | 2017-06-22 12:58 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(2)
結膜炎
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病院です(笑)
病院も恒例のクリスマスツリーが飾られていました。

2、3日前からリベラの右目が充血、目やにも多くなってました。
ちづちゃんちのコニタンの件もあったので、いつもの定期検診には少し早かったけど病院へ。

結果は結膜炎。
先生は、コニタンの目のFacebookの記事を見せてヤンヤヤンヤ言う私のために?(笑) ちゃんと検査してくれましたよ。

まず、目の中に傷があるかないか。→ 無し。とても綺麗でした。
あとは、以前リベラは少し眼圧が高くなったことがあったので (私、全然覚えてなかった〰😲)
眼圧も測ってもらいました。→ 全くの正常値
これで緑内障の心配も無くなりました。
ドライアイも大丈夫そうだし、結膜炎と言うことでいいでしょうとのこと。
ひとまず点眼薬一日4回を一週間で、様子を見るとのことに。
それで改善されなければ、他の病気も探してみましょうって。

リベラ自身も、痒い、痛いなどの違和感をほとんど感じてなさそうなので、きっとこれで大丈夫だと思います✨

今日は雨でランにも寄れず直帰。
今はリビングで爆睡中のリベラです。


by dear-aroma | 2016-11-24 12:33 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(0)
結膜炎
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病院です(笑)
病院も恒例のクリスマスツリーが飾られていました。

2、3日前からリベラの右目が充血、目やにも多くなってました。
ちづちゃんちのコニタンの件もあったので、いつもの定期検診には少し早かったけど病院へ。

結果は結膜炎。
先生は、コニタンの目のFacebookの記事を見せてヤンヤヤンヤ言う私のために?(笑) ちゃんと検査してくれましたよ。

まず、目の中に傷があるかないか。→ 無し。とても綺麗でした。
あとは、以前リベラは少し眼圧が高くなったことがあったので (私、全然覚えてなかった〰😲)
眼圧も測ってもらいました。→ 全くの正常値
これで緑内障の心配も無くなりました。
ドライアイも大丈夫そうだし、結膜炎と言うことでいいでしょうとのこと。
ひとまず点眼薬一日4回を一週間で、様子を見るとのことに。
それで改善されなければ、他の病気も探してみましょうって。

リベラ自身も、痒い、痛いなどの違和感をほとんど感じてなさそうなので、きっとこれで大丈夫だと思います✨

今日は雨でランにも寄れず直帰。
今はリビングで爆睡中のリベラです。


by dear-aroma | 2016-11-24 12:33 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(0)
シンプルに!
最近アロマの身体の事、ちゃんと記録してなかったけど 元気です🎵
でも、実のところ 血液検査の結果は下降一直線で、各臓器を守るために 分子標的薬はかなり減薬となっている。
ガンのことはもちろん心配だし、腎臓、肝臓、膵臓がだいぶダメージを受けているので 本当のところアロマの体はかなりしんどいはず。
エンドレスだったボール遊びも1回で座り込んでしまうほど。
お散歩中も膝から崩れるように転んでしまう事もある。
それでもニコニコ元気に歩き、家では隙あらば食べ物を狙うアロマの生命力には毎日驚きと希望に溢れるものだ。
お友だちののりちゃんが言った『犬はシンプルに生きている』という言葉の通り、楽しいときは身体中でそれを表現し、しんどいときは死んだように眠る。

シンプルに生きよう。

今日は朝んぽで、3回つまずき、1回転んだ。
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今日はしっかり休む日なんだね。

by dear-aroma | 2016-06-18 06:58 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(4)
リベラの心臓検査結果と 桜さんぽ♪
アロリーの散歩コース、桜が満開です。
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と、その前にリベラの心臓の検査の結果を先に。

発作当日、電話で様子を話しておいたが、最初の問診でもう一度、当時のリベラの様子を詳しく説明。

先生が突然座りこみバタッと倒れる。
・・・えっ?センセ。。。

「こういう感じになるんです」
あー、ビックリした―!
院長ったら リベラの発作が 話の様子から想像するに、脈が止まって酸欠になり意識が跳んだということであれば こんな感じで倒れてしまうと形態模写で説明してくれたのだ。

まさにそんな感じのリベラだったわけだが、
考えられるのは脳の異常と心臓の異常と五分五分って感じだということ。
とりあえず、脳の方は置いといて、心臓中心の検査。

お預かりしてもらっての検査結果は、心電図もエコーもレントゲンも 不整脈もどれも大きな異常はなかったとのこと。
もともと僧帽弁不全で血液の逆流があり、薬は飲んでいるのだが、むしろ今回の結果は 以前よりも改善されてると言っていいくらいだったそうだ。
発作を起こすほどの異常は認められず、普通なら服用している薬を処方するかどうかギリギリくらいな感じに改善されているそう。
とりあえず薬で保護されてるということもあるので 薬はそのまま飲み続けます。

あれ以来一度も発作も無く元気に過ごせてるということから、突発的なものだったのかもしれない。
確定するには もしもまた同じようなことが起きたときに脈が取れるかどうかが大きなネックになってくるそうだ。

脈の取り方をレクチャーしてもらい、普段の脈のリズムを覚えておくようにとのこと。
そしてもしもまた発作が起きたときには脈があるかどうかと、発作の起きてる時間の確認。
できれば動画も撮ってくれればとの事だが、脈を取りながらの動画は ちょっと難しいかも~

脈が取れなければ 心臓の可能性大。
脈もとれ、何度も繰り返すようなら脳疾患を疑い、MRI等の検査が必要。
そんな感じでとりあえず様子を見ましょうとのことでした。

他のドック検査の結果は極めて良好。
あの発作の疑惑以外は きわめて健康という結果となった。

アロマの方は一ヶ月ごとの定期血液検査。
数値はどれもまた赤字だらけの悪い数字が並んでいたが、前回一番心配した腎臓の数値は 悪いながらも前回よりも少しだけ下がっていた。
よって 分子標的薬は 先月減薬した量のまま続行して良しとなった。

やれやれと 胸をなでおろす。

さて お散歩の話に戻ります。
このところぐずついたお天気が続いていたが 今日はポカポカ、絶好のお散歩日和。
桜並木の散歩道へと繰り出してみた。

桜は満開。
となれば 当然アロリーは桜バックにモデルとなるわけで、二人にとっては迷惑千万。
でもこの時期だけだから 我慢してね♡

桜並木の入り口。
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川のほとり。
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リベラはもう飽き飽きしてるけど何とかおだててカメラ目線いただきました(笑)
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グランドの入り口。
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芝生の公園は シートを敷いてお弁当を広げている人たちでいっぱいだったのでアロリーは遠慮しておきました。

桜の間から見える富士山。
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鉄塔と伊豆縦貫道が邪魔だったかな~
でも消すソフトは入ってないので仕方ないね。

もう一つの公園の桜。
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リベラ、最初はベンチにお座り。

そのうち窮屈な体勢でフセ状態。
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やっぱり自分でも体制がキツイと思ったのかな?
後ろ足を下ろしてこんな体制。
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ずっとお座りしてカメラ目線のアロマと違い、ダルダル体制のリベラでした。
これも日常ですが、すぐにフセしたがるのは やっぱり少し疲れやすい子なのだろう。

普段はスタスタ歩くだけなので1時間弱のコースだけど 今日は桜を眺めたり、写真を撮ったり、桜見物の人たちにナデナデしてもらったりののんびり散歩だったので1時間半以上ここにいた。
でも たまにはのんびり立ち止まるのも必要です。

明日は雨の予報。
だいぶ散ってしまうかな。
by dear-aroma | 2016-04-06 17:00 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(4)
リベラ、散歩中に発作?
夕方4時過ぎ、散歩に出て ほんの4~500メートル、突然リベラが歩行困難に。
最初はビッコ引いてるのかと思った。
頭を低く下げ、前の片足をあげている。
何か刺さったかと思い足裏をチェックするも何も無し。
その足を下ろすと今度は反対側の前足をあげる。
頭はまるで馬が草を食べてるときのように低く下げたまま。
足はその頭より高く不自然にあげている。
たまたま通りかかった知らないおじさんが立ち止まってくれ、「熱中症じゃないのか?」と声をかけてくれた。
でも、熱中症とは違う感じがする。
リベラに声をかけても反応しない。
ワタシが軽く支えて、かろうじて立ってはいるが、半分意識が飛んでいる感じ。
眼震は?と とっさに思い確認したが、顔をあげられないのではっきりとではないが、それは無さそうだった。
ワタシも慌てているので時間は2、3分と長く感じたが、実際はもっと短かったのかもしれない。
脳か、心臓か?と頭をよぎったとき、おじさんが「心臓は悪くないのか?」と聞いてきた。
少し心臓に疾患はあるのですがと答えたワタシ。
そうだ、動画撮って先生に見せないと!とポケットに手をやったとき、リベラの足が地につき、頭も上がってきた。
どうやら発作らしきものは治まったようだ。
「少し休ませてから帰りな」と立ち去るおじさんにお礼を言ってリベラに声をかけると、今度はそれに反応してくれた。
しっかりワタシを見てくれた。
とにかくゆっくり帰ろう。
その後は足取りもしっかりしはじめ、ちゃんと無事に家までたどり着くことができた。
直ぐに病院に電話。
神経的なものに感じたか?との質問に、そんな感じもしましたと答えた。
痙攣は起こさなかったけど、このまま痙攣するんじゃないかと思う感じでしたと。
先生も、話を聞く限りでは、脳か、心臓。
脳に異常があったとしても、単発で一度きりで、終わってしまう場合もあるとか。
頻繁に起きるようならMRIを撮ってみないといけないが、今は様子を見て、とりあえず6月の予定のドックを早めにして、心臓の方を先に調べてみましょうとのこと。
早速来週4月4日にドックの予約を入れてもらった。
それまでにまた同じような症状が出たら直ぐに連絡する事、明日の休診日でも何かあったら電話を入れてくださいと言っていただき、電話を切った。
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今は静かに休んでます。
どうか、単発的なことでありますように。
大事になりませんように。
ホントに何が起きるかわからない、ワタシの心臓にも悪い出来事でした。

by dear-aroma | 2016-03-29 17:37 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(4)
アロマ、定期健診
昨年12月5日、 『悪性間葉性腫瘍を疑う』という検査結果が告げられた日から 早、もう3ヶ月です。
翌日手術をし、12日に 『脂肪肉腫』という病名が確定。

しかし この3ヶ月の間、まさかの誤診?って思うくらいの元気っぷりに しばし病気であることを忘れそうになることもある。

それでも、月に一度の血液検査の日には やっぱりドキドキハラハラ、アロマは癌に犯されているんだということを実感する日でもある。

今日の血液検査は あまり良好なものではなかった。
腎臓 BUN 68.5(正常値9.2~29.2)今までで一番高い数値だ。
    CRE  3.6(正常値0.4~1.4)
肝臓 ALP 831(正常値47~254)
    GPT 正常値内
膵臓 LIP 221(正常値10~160)

他にもカルシウム、電解質 K が少々高め。
前回高めだった炎症 CRPは 今回は正常値。

その他は正常値内。

これは 転移や再発の方ではなく、お薬の副作用の方の検査である。

「明日からお薬の量を また減らしてみましょうかね」と先生。

分子標的薬の投与が始って 3週間ほどで、膵臓の数値があがり、お薬の量を少し減らしたアロマ。
そしてまたここで 減薬。

「大丈夫なんでしょうか?」と聞いた私に、
「どっちを心配しているの?」と院長。

「それは・・どっちも・・・」
小さく答えた私に 
「腫瘍の方は 他にもいろいろと対処の仕方がある。 けれど腎臓は悪くなってしまったら どうしようもない、取り返しがつかないんですよ。 ここは 腎臓の方を重視したほうがいいと思いますよ」

いつも柔らかい口調で優しい院長だが、この言葉を言う院長の口調は少し力がこもっているように感じた。
ずっとアロマの腎臓を診続けてきた院長だからこその言葉。

『おかあさん、今、何が大事か、今、何をするべきか、しっかり見極めましょうよ!』
そういってる気がした。

母は ダメダメだなぁ~
あんなに腎臓重視で 脂肪肉腫の治療法を考えてきたのにね。
ついつい どっちもって欲張ってしまった。

昔話には 欲張り婆さんや爺さんは必ずしっぺ返しが来ると決まっているじゃんね。
そうそう、欲張っちゃダメ!
今、必要な最善の方法をひとつずつだよね。

検査頑張った後のお楽しみは病院のラン♪

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枯れた芝と ヨダレと、水道水に頭を突っ込んでビチョビチョの きったない顔で、でもとびっきりのキラッキラのおめめでボールを待つお二人さん。

この笑顔を守るために 間違いのない選択をしなくっちゃね!

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リベラは もぉ あぢぃよぉ~~って あぢぃ時のお決まりの場所、流しの中。(笑)
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元気に走るアロリーの動画です♪


そしてこれは 頭が濡れてる理由の動画。(横向きのまんまになっちゃってるけど)


リベラも水道水に頭突っ込んで 排水口に落ちてしまったボールを取ります(笑)
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ニンはいつも些細なことに一喜一憂、すぐに後ろを向いてしまう。
でもわんずはいつも前向き。
楽しけりゃいいじゃ~~ん♪
その ある意味脳天気な前向き加減、めっちゃ 見習いさせていただきまっす!

今いちばん大事なことは この子たちの笑顔なんだもんね♪

今日も元気な一日をありがとう♡
by dear-aroma | 2016-03-05 17:50 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(2)
定期健診
今日は、リベラの抜糸と、アロマの血液検査の日。

先週の 1月28日、すでに3本の抜糸を済ませ、今日は残りの3本の抜糸で 腰の方は完了。
歯茎の方は、完治まで1ヶ月はかかるかな~ってことでしたが、 だいぶ固まってきて、触っても血はにじまなくなってきました。
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先生は『だいぶ毛ぇ、伸びてきたね』って言ってたけど、生えそろうのに何ヶ月かかることやら。。(笑)

でも 先生ったら、リベラの後、アロマの検診をして、
『あっ、やっぱり アロマ君に比べるとリベラ君の 飾り毛の辺りが・・・爆)』 ですって!

えーえー、だから、いつも ドックや手術の時、あんまり広く 毛ぇ剃らないでって言ってるでしょうがぁ!(爆)


アロマの方の血液検査の結果は、前回から、膵臓のLIPの数値が少し下がってました。

前回、338(正常値10~160)
今回 197

前回の結果を踏まえて 投薬量を 少し減らしてみたのがよかったのかな?
今回もそのまま、一日おきに 1錠、2錠と交互に。

肝臓もALPが 849-715-737-629 と下がってきており、GPTが正常値内なので 副作用の影響はあまり気にしなくてもよいでしょうとのこと。

炎症値が1.1と少し上がってきてたけど これも様子見。

経過良好です♪
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「オヤツ、いただけませんでしょうかねぇ」 的な?(笑)

次回検診は1ヶ月後。
去年12月から、月に何回通った事か。
やっと 病院通いも 通常の月一ということで まずは 一安心♡
by dear-aroma | 2016-02-04 18:31 | 病気・怪我・健康管理 | Comments(0)



大魔王アロマと小魔王リベラ。 そんなふたりが巻き起こす台風のような日常を綴った日記です♪
by アロママ
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information
☆アロマのprofile☆
生年月日:
 2006年8月17日生
性別: ♂
紹介: 雪と水とボールをこよなく愛する 優しいイケメン♪
しかし 最近 妙に頑固!
おうちではマッタリなのに外では爆裂。
外面王子返上で やっぱし ヤツは大魔王!!

 **********
2016.7.10
9歳10ヵ月と23日の地上勤務を終えお空に帰りました。
 **********

生後29日

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☆リベラのprofile☆
生年月日:
 2008年6月17日
性別: ♂
紹介: 兄ちゃんにだけは妙に強気で アロマのイタズラを未然に防ぐチクリ魔♡
小さいころは 通り魔のごとく誰にでもすぐに跳びかかって毛を引っこ抜いてたチンピラ小僧だったけど 今はすっかり更生して優等生。
とぉ~っても素直で
パピーフェイスの憎めないヤツ♪

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2017.8.24
9歳2ヵ月と7日の地上勤務を終えお空に帰りました。
 **********

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